補聴器

お一人、お一人に、ベストな聞こえを。

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世界中のかなり多くの人たちが難聴による影響を受けています。その影響は様々な形で現れています。時間が経つと、難聴により、不安感、憂うつ感、孤立感、孤独などを感じるようになります。このような聴力障害に対して何も治療を行わないでいると、精神状態も問題が生じます。このため、迅速に改善策を見つけることが非常に重要になっています。耳が聴こえにくい人が、鮮明に聴こえるようになって喜ぶ姿をみるのが一番のやりがいです。 店主自身も補聴器をつけており、耳が聴こえにくい方の気持ちが自分のことのようにわかります。
「お一人、お一人に、ベストな聞こえを。」 そのポリシーのもと精度の高い補聴器をご提供させていただいております。

聞こえと補聴器の相談会の流れ

■必ずしも購入いただく必要はございませんのでご安心ください。

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    1.ご来店・カウンセリング

    専門スタッフがどのような時に不自然さを感じるかなど、聞こえの状態について詳しくお伺いします。

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    2.聴力測定

    どのくらい小さな音が聞き取れるかだけでなく、言葉の聞き取り状況もチェックします。

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    3.補聴器の選定/調整・視聴

    聴力の測定結果、ご予算・使用環境等に合った補聴器を選びます。ご自身に合った音に調整していきます。

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    4.ご購入・ご利用/アフターケア

    試聴した補聴器に満足いただきましたらご購入。ご購入後も補聴器の微調整、定期点検などが必要です。

難聴も認知症の危険因子です

■ご家族で試してみよう!聞こえのチェック!

□周りからテレビの音が大きいと言われる。

□人の話し声が小さいように感じる。

□人と会話するのを面倒に感じる。

  

ご存知ですか?「難聴も認知症の危険因子」

認知症施策推進総合戦略~認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けて~(新オレンジプラン)2015年1月厚生労働省発表

難聴になると認知症のリスクが高くなるー
そんなショッキングな報告が厚生労働省から発表されました。超高齢社会ニッポンに迫る身近な問題
「認知症と難聴」のこと、家族といっしょに考えてみませんか。

シーメンス補聴器が聞こえをサポートします!

米国では、難聴と様々な病気の関係性が報告されています。

■米国における近代の研究報告

難聴が高齢者に多く見られる下記病気と深い関係にあると、米国の研究で報告されています。

糖尿病・脳血管障害・転倒・癌・認知症

 

シーメンス補聴器が聞こえをサポートします!

■装用すれば充実した生活の一助に

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聞こえに不安を感じたら、できるだけ早く対処することをおすすめしています。 脳は常に聴覚からの刺激を受け、日々音を聞くトレーニングをしています。 この刺激が無くなると、聞く力が低下するだけでなく、次第にコミニュケーション能力も 衰退していきます、そのため、補聴器の装用が遅れれば遅れるほど、聞こえに慣れること が難しくなってしまいます。補聴器を装用すれば、最終的にはQuality of Life(生活の 質)を高めることができます。孫の声や鳥のさえずりなど、様々な音を聞き、多くの人々 と語らい趣味を楽しむような充実した生活の一助になるでしょう。 補聴器の技術は急速に進化しており、10年前の機器より遥かに高性能になっています。 是非、最新のシーメンス補聴器を試してみてください。

■補聴器はニーズに応じて様々なタイプからお選びいただけます

シーメンス補聴器

お気軽に当店へご相談ください!

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